電子QSLは、JARL関西地方本部の委員会であったKDCF(関西デジタル通信フォーラム)が実験として開始させました。KDCFは2003年3月31日で解散しましたが、運営はすでにその時点でKDCFではなく有志によってなされていました。電子QSLはこれからも永続的に運営をすることが必要であると有志の意識が一致し、またJARLとは直接的に関係しない活動として存続させるため、以下のQSObankスタッフが運営主体となって支えています。
| 利用者サポート | JE6LAO 長野 JK4USZ 蜂須賀 7K4FGQ 村井 JA3ATJ 坂井 |
| ML管理 | JH3GAH 後藤 |
| Webサイトデザイン、アワードマネージャ | JG3IYC 東平 |
| ソフト開発 | JH3LFL 岸川 JG1MOU 浜田 |
| 渉外(特に海外) | JH4PHW 坂井 |
| 会計 | JA8JCR 松田 |
| 統括 | JA3VAP 水島 |
電子QSLを稼働させているサーバーは統括JA3VAP水島の勤務先に置き、稼働費用(実費)および設備費用(保守および拡張)等は利用者からのドネーション(寄付)によってまかなわれています。